工夫

マインドセット

判断はシンプルにしたら、進みやすくなった

どれにしようか⋯。年末。仕事のお付き合いでも、親族の付き合いでも、ご挨拶や贈り物について考える時期です。いつにするか。どんな方法で。何を選ぶか。決めることが多いのです。お正月ならお年玉の金額も判断が必要になりますね。私はわりと悩みがちで、選...
工夫

仕事オフのスイッチで、掃除のスイッチが入った

洗い物は子どもたちに人気の家事。長女3歳。キッチンの大掃除昨日、久しぶりにキッチン周りを本気で掃除しました。油汚れのついた壁、コンロ、五徳。だいぶ放置してたけど、きれいになったら、ほんとうに気持ちいいです。次女には洗い物を少し手伝ってもらい...
セルフコーチング

言われるより「自分で見た方」が変わる

百聞は一見に如かず。自分で見てみる授業小学校の体育の授業で、動画を使って跳び箱の動きを確認する取り組みがあるそうです。他の子に自分の跳ぶ姿を撮ってもらい、それを自分で見る。長女いわく、「踏み込みが弱いと思った。ちょっと怖いと思ってるからかも...
工夫

税理士だけど、アトリエがほしくなった理由

レオナルド・ダ・ヴィンチ アトランティコ手稿 アトリエは税理士に必要なのかアトリエは、税理士には必要ないと思っていました。書類とPCさえあればどこでも仕事はできますし、特別な空間なんていらないと。でも最近、「むしろ必要なのかもしれない」と思...
仕事

当たり前という思い込みをなくしていく

当たり前は、いつの間にか変わっていく時代とともに、当たり前は変わっていきます。私が社会人になったころは、名刺にメールアドレスを載せていない人も多かったです。でもいつの間にか、それが当たり前になって。そして今は、メールアドレスよりもチャットI...
仕事

働き方を変え続けてきた私の記録⑨ 働き方を探して

サウジアラビア国民の9割は公務員。フルタイム以外の勤務制度はなかったこれまでいろんな働き方について書いてきました。フルタイム、時短、在宅。そうした「働き方の形」が先にあって仕事や生活がつくられたわけではありません。それらは「結果」であって、...
工夫

万博ロスの次女を撮影しようとしたら嘘っぽくなった

次の万博は2030年RIYADH‐サウジアラビア。万博のその後が気になる次女今日突然次女が真顔でいいました。「ちゅぎ(次)ほいくえん早お迎えのとき、ばんぱくのところにいく。」と。また万博に行きたいのかな、と思って「チケットないから行けないん...
健康

情報デトックス

こういう情報も…知らなくてもいいんです。情報に追われる日々気づけばいつも、メルマガやWeb情報を流し見していました。「SNSとは違って」、「有益な情報」を見ている必要な時間だと言い聞かせて。「見逃したら損かも」と思って、つい開いてしまう。そ...
工夫

【書き込み読書のすすめ】線を引く勇気。読書の贅沢。

なぜ本を大切にしたいのか「本を汚したくない」、そう思う方は多いと思います。その気持ちは「本を大切にしたい」という表れですよね。本を大切にしたい理由は様々です。お気に入りのコレクションをきれいなショーケースに並べるような、そんな気持ちのことも...
マインドセット

【仕事術】がんばりすぎないための線引き

「ベスト」目指したらきびしい⋯目標は1パビリオン。@大阪万博2025ベストを出し続けるどこかで「自分のベストを出し続ける」ことを目指してしまっていませんか。いいことなんですけど、違和感があることも。「めいっぱいがんばれ」っていう言葉もある通...