時間管理

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仕事のやり方を変えたら子どもが早く寝るようになった

12月中旬から始めました。キリの良いところまで仕事できない自宅仕事冬休みにちょっと仕事のやり方を変えました。きっかけは成果物主義。「終わらせる」という区切りを目指すということです。子ども2人がいる自宅での仕事で、区切りまで仕事に取り組むのは...
仕事

仕事を進めるために、意識している3つのこと

ひとつだけ環境を整える私の場合は、仕事を進めるための助走として、仕事机を片付けることにしています。デスクはできるだけ何も置かない。ワークスペースを確保するため。気が散るのを予防するため。PCのタブを全部閉じるということも、すっきりしますので...
マインドセット

気になることは最速で

ずっと気になってたお店。気になるけど、ちょっと置いてあるやつ。気になるけど、取り組まずに置いてあることがあります。片付けとか。それよりも先にやることあるよね!と思って、「あえて」やってこなかったもの。最近だと、棚の中身の移動。デスクとの導線...
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忘年会や研修の予定をどう決めるか

特にひとり仕事では、付き合いや交流は大事です。でも、すべて参加するのは難しい。参加するか、しないか。その判断をするのはけっこう疲れます。家庭のことで多くの時間をとられていた頃は、「全部不参加」で悩まずに済んでいました。けれど少しずつ時間が増...
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未読の本を手放した話

8月に手に入れて、途中まで読んでいた本がありました。今日ふとその本を手に取りました。ふせんがひとつ貼ってありますがきれいなままです。あまり読み込んでいなかったから。その時は必要だと思っていた時間に使い方に関するものです。同時期に同じようなテ...
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時間もお金も使うことで。

今日は短めに。節約について考える。もったいないから使わないでおこう、と思うこともあるけど、使わないからといって、もっと有意義なことに使うかどうかはまた別の話し。時間もお金も。使ってみて、出会うことがあるし、はじまることもある。ときにはそれを...
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働き方を変え続けてきた私の記録③時短勤務の誤解と現実

「一緒に遊んでほしい」帰宅後のリクエスト。今回は前回の「時短勤務」での働き方について、もう少し振り返ります。ありがたい制度でありながら、誤解やズレを感じることも多かった働き方。そのときの実感を書き残しておこうと思います。「時短は楽」という誤...
時間管理

働き方を変え続けてきた私の記録② 時短勤務+サテライト勤務編

保育園までのエレベーター乗車数は6回。産休からの復帰は突然に産休からの復職は、期せずして訪れました。本当はもっと体調が落ち着いてから戻りたかったけれど、欠員が出たタイミングで「復職しないか」と声がかかりました。長女を認可保育園に入れるために...
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【休日のひとコマ】次女と過ごしながら仕事もできた日

次女と2人でお留守番。正直、難しい一日になると思っていました。昨日の夜「しまった!明日は祝日だったのか!(仕事をスケジュールしてしまった)」と気づいたときは、頭を抱えました。本当は2人で楽しむ休日にしたいのですが、そうできない状況は受け入れ...
時間管理

【タスク管理】タスクを全部書き出すことでわかること

飼いたいって言われたけれど。「ザリガニのエサをあげる」というタスクは⋯。「タスクを全部洗い出す」ことは簡単ではないタスク管理でまず始めに取り掛かることとして、「タスクを全部洗い出す」という行程があります。とは言ってもスケジュール帳やメモで管...