AIとの壁打ちも、
「どのAIとやろうかな」と選ぶようになりました。
試しに
とある投げかけをすると、それぞれ以下のような感じをうけます。
・A 寄り添ってくれるけど、全面的に肯定してくれるところが逆にあやうく感じる。
・B 淡々と話を整理しようとしてくれるし、入力した考えを「補正」しようともしてくれる。けど味気ない。スカッとしない。
・C 噛み合わない。ちょっとなに言ってるかわからない。
きっと以下のようなことが関係するのだろうなと推測しています。
・利用頻度と前提情報の差
・希望する対応を、うまく設定できているかどうか
・無料プラン、有料プランと種類
・そもそもの特性
相談内容によっても向き不向きがあります。
画像生成もまたそれぞれの特徴があります。
「だれと話そうかな」
「だれに相談しようかな」
と考えると、
AIにちょっと人間味を感じて不思議な感覚です。
